ネオシルク作品 伊丹裕「レインボー版画」

 
36,000 
A0021_35
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レインボー版画は光源(豆球、ロウソク、ライターなど)を近づけると空間に正円の虹(レインボー)が出現します。
また、21世紀の風水版画と呼ばれるこの版画は、良質の周波数を集積する概念から図形や材質などが計算されていて
観る側に良質のエネルギーを提供し、リラクゼーション空間を創出することを意図して制作されています。
ホワイト、イエロー、グリーン、ブルー、ピンク、レッド、ゴールドの七色の版画を選ぶことが可能です。

ネオシルクは、360°GRAPHICS が独自に開発した、従来の版画の分 野で未だ使用されていないインクや素材、材質などを積極的に導入し、
新たな版画表現を 試みている事が顕著に顕われている版画の名称です。
この手法によって、原画にはない光彩や質感まで付加された新たなコンセプトによる斬新で感動的な作品が、次々と公開されています。。

制作:ジグレ版画ネオシルクED:20 /素材:ストーン、レインボービーズ 紙:iフォト・モロー
額装:シートサイズ/450mm×450mm

消費税総料込みの値段です。

伊丹裕 
1976年 Cosmographiaとして 「実験音楽活動」 
1978年 松澤宥氏のもとで 最終美術思考工房修得
芸術の枠を超えてより高次元に循環する生命とシステムの思想「サーキュレーションアート提唱」
1994年 ストーンヘンジをスタートに南極、セドナ等地球上のパワースポット7箇所で磁場修正のプロジェクト『惑星磁場修正計画』遂行。
良質のエネルギーを空間に放出するインスタレーションを多数発表。
2002年「レインボープロジェクト」
「知覚する芸術」の一環として、空間に3次元の立体の虹を創出するプロジェクト活動開始。

360°GRAPHICS ネオシルク作品についての詳細はこちらでご覧ください。